雲海の秩父

byかずお梅雨の晴れ間(曇りだけど)それっとばかりに近くの武甲山に。石灰岩の採掘で山の半分が削られて無残なんだけど半分は昔の参道が残り対照的です。いつものように山頂のトイレ用の水をボランティアで2リットル持ち上げます。家を出発のときから、霧が深く雨模様。駐車場から歩き始めても霧の中。山頂もそうだろうなーと半ばあきらめて出発。歩くこと1時…
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「第69回(タイトル画像を変更してみよう!)」について

「第69回(タイトル画像を変更してみよう!)」について タイトル画像の横幅は800ピクセル程度とありますが、高さはどの程度なのでしょうか、縦横比が決まっているのので、綺麗におさまりません。 カットすると画像が少ししか入りきれないし、縦横比を変更すると歪みますし悩みます。
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久しぶりに

戻ってきました。 後ろでは、遊びに来た4歳の孫が寝ています。 ほぼ二年、いろいろあって自分のブログを更新する気になりませんでした。 その間に、還暦を迎え定年です。 そうは言っても、ハッピーリタイアメントとはとてもならず 同じように働く毎日です。 会社ではラインからはずれ、結構喪失感が有ります。 …
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感受性

いつも霞が懸かったような気持ちが、突然ミントのように。 ある時、風がそよいで行くようにほんの一瞬、遠い昔のことを。 頭の中の気持ちの引き出しを開けるように。 指を握る小さな子の回らぬ口の一言をきっかけに。 遠くを見ているような、こんな気持ちがあったかと。 終盤の季節に入って、後どのくらいの年月か。 感…
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マスクが無い!!

テレビを見ていた家内が「マスクあったほうがいいかも」 甘く見ていましたね。 ありません。 相当田舎で探しましたがドラッグストアー、まったく無し。 再入荷は未定 何軒か回って、倉庫を探してくれたお店で七日分×4個ゲット ほんとは8個ぐらいは有ったけど、同じように探していた若いお母さんと分けました。 さらに回ったけれど…
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毎日のパン

毎朝の食事は食パンを二枚(6枚切り) 冷凍しておいたものをオーブントースターで焼く 1枚はマヨネーズ+ハム+チーズ 1枚は夏みかんのマーマレード(自分で作った) 季節によって変わるけど(先月はイチゴのジャム) 買いたては、パンの香りが濃厚で思わず笑顔がでる。 毎日購入できないので冷凍だけれど致し方ないかと思う。 …
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限界集落

人口の50%以上が65歳以上になった集落のことのようです。 このまま進めば、10年以内に集落が消滅する可能性があるそうです。 私が18歳で集落を出て東京にくる時に、自分の生まれたところがこの範疇に入る集落に なるとは想像もしませんでした。 年に1回は帰省をしながら40数年、徐々に今の状態になってきたのでしょうがまったく気がつきま…
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五月の風に

五月に入り、木々の緑も鮮やかになります。 思い出すのは生まれ故郷の緑の山々です。 針葉樹の濃い青の中に、広葉樹の新緑の鮮やかな薄緑が混ざります。 点々と山桜の桃色を見ることが出来ます。 生まれた集落に入るには、山又山を越えた後たどり着きます。 集落の入り口の峠に立つと目の下に小さな家が点々と見え、周りは緑一色です。 今から4…
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遅れてやってきた第三子

2歳4ヶ月の孫のことなんです。(女の子) 「孫」 この言葉に抵抗があり、何とか使わなくてもすまないかと思いましたがいい呼び方がないですね。 連休中一人でやって来ましたが今日帰りました。 一人でといっても私が拉致してきたようなものです。 両親とも働いていて連休中も休めない日があって、こちらで預かるようになりました。 向こ…
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いっちばん

著者 畠中 恵 さん 新潮社 時は江戸時代、江戸の街中にある廻船問屋長崎屋の若旦那と彼を取り巻く人間・妖怪のお話です。 若旦那の祖母が妖怪で、その血を引く本人は妖怪ではありませんが、見えるはずの無い妖怪が見えます。 小さいときから病弱で、心配した祖母からお守り役として使わされた妖怪二人とともにほとんど過ごします。 (監視されてい…
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阿弥陀堂だより

長々とお休みしました。 その間に、長女に女の子が授かりかわいい盛りです。 阿弥陀堂だより 南木佳士 文春文庫 以前テレビで放送された映画を見ての感想をつづったものをBIOGとして掲載しましたが、先日書店の本棚を見ていて、ふと気になり手にとって見ました。 短編と言っていい薄さの本です。 中身を少し読んで当時のことを思いだ…
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三年ぶりに触って見ましたが!

連休に入った方もいると言うのに ETCは何時になるか不明だし、定額給付は6月(県内では最遅の市です)だしで、カレンダーどおりにくすぶっていることになりそうです。 この時期なので、少しばかりの花が狭いベランダでも律儀に咲き始めました。 三年以上咲いています。さすがにだんだん花の数が減ってきました。今年は植え替えてあげようと思って…
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サルビア

サルビアの花といわれてイメージするのは、赤1色の花の種類だけで 好きな花ではありませんでしたが、今年はなんとなく手に取った花の本で サルビアの種類の多さを教えられ、そのうち3種類だけですが育てています。 セージの種類ですので葉っぱのかおりがローズマリーと似ています。 小さな可憐な花が好きなのですが、その意味でもぴったりな種類が多…
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どちらが早いか?

ベランダのパセリにいつの間にか、あげは蝶?の幼虫が。 いつもは、すぐに排除するのだけれど、最後まで見てみようと思いそのままに。 葉を食べる勢いがすごく、さなぎになる前に、パセリがなくなるかも
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使い方が良くわかりません?

お粗末なブログを作ってますが、たまにはコメントいただきます。 そこで、お礼のコメントを送りたいのですが、方法がわかりません。 仕方なく、自分の記事に自分で書き込みをいれて、読んでくれるのを期待する状態です。 なんか変だと思うのですが。 いい方法がありませんかねー
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毎朝・毎朝 飽きもせずに見てる。

狭いベランダも5月になり、なんとなく育てている花が順番に咲き始めました。 毎日気になります。 ぼんやり眺めるのも気分がよくなります。 肥料をあげるので小さな虫が寄ってきますが我慢します。 時々はミツバチも来ていますので、あんまり薬剤も散布できず悩むところです。 アルメリア(3年目ほっといても暑さ寒さに強くどんどん増えます。…
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